ひざの曲げ伸ばしや階段で悩んでいました

ひざの曲げ伸ばしや階段の上り下りで悩んでいました。自分ではわからなかったのですが外反母趾が影響しているそうで、自宅でできる運動や歩き方のアドバイスをいただきました。犬の散歩も早足で歩けるようになり助かっています。これからも大好きなテニスや山登りを続けたいと思っているので、もっと膝がよくなりたいと願っています。(yoshiさま)

あなたもお悩みではありませんか?

階段を下りる時にひざが痛くて一歩ずつしか下りることができない
スポーツ中に膝を痛めてしまったけど早く復帰できる方法を知りたい
前十字靭帯の手術をしたけど、ひざが伸びづらいままで困っている
変形性ひざ関節症と診断されたけど何をすればいいか教えてほしい
膝が引っかかる感じがしてパキパキ音がする

もし、このような症状でお困りでしたら、当店にお任せください。あなたと同じようにひざの痛みで悩んでいた皆さんも、今ではひざの痛みを気にせずスポーツを楽しんでいます。

ひざは長引けば長引くほど回復に時間がかかってしまいますので、一人で悩まずお気軽にご相談ください!

ひざを痛める3つの原因

ひざの関節も骨盤や背骨と同じように、”ゆがみ”やすいのをご存知ですか?関節がゆがんだ状態で歩いたり走ったりすることで、ひざへの負担が大きくなってしまいます。ちなみに、歩いている時で体重の約3倍、走っている時には約5〜8倍の衝撃がかかると言われていますので、ゆがみがあるとそれ以上の負荷がかかっている可能性が高いです。

一度、その場でイスから立ち上がってみてください。ひざはまっすぐ前を向いていましたか?もし内側や外側に向いたら、”膝のゆがみ”が原因かもしれません。

ゆがみが強くなってしまうと、関節の中にある半月板や軟骨といったクッション材がすり減ってしまい、ひざにかかる衝撃を分散できなくなります。その結果として痛みが出てくると考えてください。


実は、この膝のゆがみ。膝だけの問題ではなく、股関節や足首の影響が大きかったりもします。例えば、右のひざが痛いという方のお話しをうかがっていると右の股関節だけ固いということもありますし、逆に左の足首を捻挫したことがあるという方もいらっしゃいます。

こういった場合には、ひざだけにアプローチするのではなく、股関節や足首にもアプローチしていくことも必要になってきます。


もう一つ、忘れてはいけないのが重心のかけ方などの日常で起きるクセ
「思い返してみれば、右膝だけではなく、右肩や右足首など右ばっかりケガをしてたな」
ということありませんか?

人間の体は不思議なもので、使いやすい側ばかり使ってしまう傾向にあると言われています。せっかく膝の症状が改善しても、同じ側ばかり使うクセが抜けないとまた痛めてしまう可能性があります。

これは脳や神経の影響が大きいので、そのための特別なプログラムも用意しておりますので、根本改善に向けて一緒に頑張っていきましょう。

めんてなでの施術の流れ

①カウンセリング
体の状態やこれまでの状況などをお教えいただくことで原因のヒントを探ります

②体の検査
体のゆがみや可動域をチェックして、本当の原因を見極めます

③施術
表面的な固さから深部の固さまで、丁寧な施術で関節にかかる緊張を取り除きます

④ゆがみ調整トレーニング
専用のマシンを使ったトレーニングで、ゆがみの取れた正しい運動を体で覚えていきます

⑤生活の中でのアドバイス
体がいい状態をキープできるように、気をつける点やストレッチなどをお伝えしています

⑥サポート計画の確認
今後の流れや方針を共有して、同じ方向を向いて取り組んでいきましょう

アクセス

店名スポーツ整体院めんてな
住所〒183-0027 東京都府中市本町2-24-27
最寄駅JR南武線・武蔵野線「府中本町駅」徒歩5分/京王線「分倍河原駅」徒歩10分

お気軽にお問い合わせください042-306-6147受付時間 9:30-21:00 [ 木・日・祝日除く ]

メールでお問い合わせ 24時間受付中