福岡で下半身のコンディショニングセミナーを開催
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おはようございます、めんてなの倉持です。
少し日が経ってしまいましたが、4月5日に福岡にてパーソナルトレーナーやヨガ・ピラティスのインストラクター向けに下半身のコンディショニングセミナーを開催しました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。
昨年も福岡でセミナーを担当しましたが、皆さん熱心に聞いてくださるだけでなくたくさんの質問もいただき、あっという間の6時間でした。
今回は対面だけでなくオンラインでも繋いだハイブリッド形式での開催。
対面で行うとペアでどんな触り方をするか、人の体を動かすときにどんなところに気をつけると安心感を持って行えるかを指導することができますし、オンラインの方にはセルフで行う方法をお伝えするという方法を取りました。
そうすることでお互いにメリットのあるセミナーになったかなと思っています。
下半身のコンディショニングというととても曖昧な感じかと思いますが具体的に言うと、
- 足首の背屈制限(足首が硬い人)へのアプローチ
- 股関節を曲げた時に付け根につまりを感じる方へのアプローチ
- 膝のニーイントゥアウトがある方へのアプローチ
- 足指が動きづらい人へのアプローチ
- ハムストリングスの硬さがある方へのアプローチ
といった感じで、その名の通り下半身のどこかに問題を抱えている方を構造的に分析して、一つ一つ解決していこうという内容となっています。
次回、福岡は10月に行く予定です。
ご飯も満喫してとても充実した1日となりました!
投稿者プロフィール
- 東京都府中市のコンディショニングサロンめんてな代表の倉持です。体のゆがみを整えて、楽に動ける体作りをサポートします。
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初の著書|太鼓打ちのための身体の整え方 〜呼吸・体幹編〜
初めての著書
打ち込む力を引き出す!太鼓打ちのための身体の整え方
〜呼吸・体幹編〜
を電子書籍にて上梓しました。
”太鼓打ちのための”という表現になっていますが、野球やテニスといったオーバーヘッド種目、音楽をされている方など身体を使うすべての方に参考になる内容になっています。
これまで様々なチームで指導をしてきましたが、いいパフォーマンスを発揮するためには呼吸や体幹の動きを整えていくことが最優先なのではないか、という結論にたどり着きました。
いかに呼吸を整えることが大切か、体幹の動きを適切なものにするためにはどんなことが必要か、それらを一冊にまとめたものが本書籍になります。
ただストレッチやマッサージ、筋トレをしているだけでは身体を変えることはできません。
その前提としての呼吸の最適化であったり、体幹の動きの最適化をしていくことで、トレーニングの効果もさらに高まってきます。
「腰を痛めることなく動き続けたい」
「呼吸が浅いのをなんとかしたい」
「もっといいパフォーマンスをしたい」
という方におすすめの一冊です。
打ち込む力を引き出す!太鼓打ちのための身体の整え方
〜呼吸・体幹編〜
を電子書籍にて上梓しました。
”太鼓打ちのための”という表現になっていますが、野球やテニスといったオーバーヘッド種目、音楽をされている方など身体を使うすべての方に参考になる内容になっています。
これまで様々なチームで指導をしてきましたが、いいパフォーマンスを発揮するためには呼吸や体幹の動きを整えていくことが最優先なのではないか、という結論にたどり着きました。
いかに呼吸を整えることが大切か、体幹の動きを適切なものにするためにはどんなことが必要か、それらを一冊にまとめたものが本書籍になります。
ただストレッチやマッサージ、筋トレをしているだけでは身体を変えることはできません。
その前提としての呼吸の最適化であったり、体幹の動きの最適化をしていくことで、トレーニングの効果もさらに高まってきます。
「腰を痛めることなく動き続けたい」
「呼吸が浅いのをなんとかしたい」
「もっといいパフォーマンスをしたい」
という方におすすめの一冊です。





